| 商品詳細1: |
大日本帝国時代の 携帯した拳銃の予備の弾丸を携行するための 革ケースと腰革バンド。 腰やズボンなどのベルトでは無く予備弾薬を腰に携行するためのバンドと対になるもの。
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| 商品詳細2: |
日本兵将校の調達装備とほぼ同じ大きさで廉価再現されています。 革製品手作り手加工ですので調整穴位置の個体差や革仕上げの擦れやよれ傷などもある場合があります。 大サイスのみで約89〜119cm前後までで3.5cm間隔ほどで調整ができます。 革ですからご自身で穴あけ加工できれば調整範囲は小さくもできるでしょう。 弾入れは外寸で115x幅厚み40mmx高さは80mm前後の目安。金具や蓋とびらまでいれれば90x50ぐらい大きく幅があります。中は弾薬の紙箱ごと油紙ごと収納するためにも何もしきりがない空間だけでカラですから革は内側に伸縮しています。保革油、ラナパードイツオイル塗布でしなやかになるでありましょう。
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